こんばんは、マツダです。
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申し訳ありません。
また負けました・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今回は僕らのヒューマノイドグループの創始者である先輩に負けました。
U1K規格の「天狼」を捉えられず逃げ切られてしまいました。
機体の設計が悪いのでしょうか?
苺の性能を引き出せていない気がします。
ただデータが集まらず一回の試合で設計をころころ変えたくないと言う本音もあります。
何がよくて何が悪いのかが憶測の域をでないので、霧の中で迷子になっている気分です。
負荷低減機構の心臓部となるパーツを今日秋葉原で調達しました。
ただ不安でならないのが、この機構自体の草案は2年前にしたもので、それをこいつに搭載していいのかわかりません。
今は2800 [g]ですが2000 [g]位にすれば今の不安はだいぶ消える気がします。
しかし、一個80 [g]のサーボで19軸の構成だと、1520 [g]がアクチュエータです。
かなりきつい。
とりあえず今週で負荷低減機構の製作を終えて、来週からテストします。