5月2010

超小型リアルタイムLinuxボード

こんばんは、作業員Bです。

5月11日に発表(リリース)されましたが、リアルタイムLinuxカーネルが動作するボードの「μPX-1」ですが12日からビックサイトで開催されるESECに、実際に二足歩行ロボットに搭載して展示することになりました。

リアルタイムに制御できるので、直接「μPX-1」からシリアルサーボのPRS-DE07MSを21個動かしています。

製品の詳細は下記URLをご参照いただければ幸いです。

http://www.pirkus.co.jp/products_upx1.html

AT91SAM7S256

みなさんこんにちは、作業員Bです。
ゴールデンウィークも今日で最終日ですね。天気も良く気温も高いようですが会社の窓を開けているととても気持ちい風が入ってきます。

今日は、AtmelのARM7 AT91SAM7S256のテスト中の基板をご紹介します。


うん、写真載ると文字数稼げるね。(どこかで聞いたようなフレーズ)

外形は28mmx35mmで、最低限の機能だけ載せているそうですが
USBのコネクタだけはしっかりとついていました。
ちなみに、サイズは以前に作業員C#がご紹介していたR5F7125のボードと同じです。

あと、シリアルサーボも直接操作できるようにコネクタも実装されるそうです。

小型ロボットのパーツ

みなさんこんにちは、作業員Bです。

今日は、天気も良く暑いくらいですね!

ここ最近はESECに向けての準備に追われておりますが…

そんななか、小型ロボットで利用できそうなサイズでナックル作ってみました。

こんな感じです↓

ろぼとまさんの造型サービスで作れますので、ほしいという方は

ろぼとまの店員さんに相談してみてください。

このナックルは、ESECに展示するロボットに搭載しようかと思っています。